トップページ > 飛ぶ【考察_飛行原理】

飛ぶ【考察_飛行原理】

【ほうき】【立体起動装置】と少し非現実的な内容ばかりだったので・・・
最後はちょっと真面目に飛行の原理について調べてみました♪

引用させていただいたサイト一覧

【1-鳥】鳥が飛べる仕組み!!

サンプルイメージ

【鳥目線?飛んでいる映像】

ここからは、【鳥の飛行原理】【飛行機の飛行原理】について考察してみました♪

まずは↓の映像をご覧ください♪鳥はこのような感じに飛んでいます♪

 

・鳥の体重→骨の中にすきまがたくさん空いているので、体重がとても軽いです

・鳥の筋力→飛ぶためには、翼を一秒間に何十回も羽ばたかせる強い筋肉が必要!!鳥は人間に比べると、胸の筋肉の割合がずっと多くなっています

・大きな鳥の特徴→ワシ、タカなどの大きな鳥は、羽ばたくのではなくて、翼を動かさず、羽を一杯に広げて飛んでいます

→翼を大きく広げてすべるように飛びつづけることを滑空といいます(この飛びかたなら、エンジンがなくても、重い人間でも飛ぶことができます)

→この飛びかたなら、エンジンがなくても、重い人間でも飛ぶことができる。グライダーや、ハンググライダー、パラグライダーの飛び方も滑空飛行です

ページトップへ戻る

【2-飛行機】飛行機が飛べる仕組み!!

サンプルイメージ

【まずはタコ上げについて】

・タコ上げするには?→タコは風がないとうまくあがりません

→風がない場合は一生懸命走って風をおこして、タコを上げます

次は【飛行機】についてぼぉ〜ぼぉ〜

サンプルイメージ

【次は飛行機のエンジンについて】

・風がないと飛行機って飛べないの?→エンジンがあるから飛びますよ♪

→風がない時に一生懸命走って風をおこすのと同じ役目をしているのが、飛行機のエンジンです

 

→その時の抵抗を【抗力(こうりょく)】といいます
※抗力は飛行機を減速させる方向に作用する力!!

→抗力に打ち勝つエンジンの推進力を【推力(すいりょく)】といいます
※抗力に打ち勝って前進させる力が推力!!

飛行機の翼は【形】が大事!!キリッ!!

サンプルイメージ

・飛行機が浮ぶ秘密?→翼の形にあります

→エンジンの力で飛行機が前に進むと、翼に空気が当たって風の流れが発生します

→空気が翼の上下に分かれて吹き抜けていく時、上の空気は下の空気より遠回りしているのに、翼の後で【一緒にゴール】します

→つまり・・・上の空気のほうが、下を通る空気より速く流れていきます

→この時、翼の上部の気圧が下がり、翼を【下から上】に押し上げる力が発生します

→これを【揚力(ようりょく)】といいます!!

→飛行機にも地球の重力が作用しますが、飛行機が落ちないのは主翼に上向きの力・・・
つまり【揚力】が働いているからです!!

→これが【飛行機を空中に浮かす】しくみです!!

飛行機は【スピード】が大事!!ヒュ〜ン!!

サンプルイメージ
     

・スピードも大事なんですね?
→スピード(推力)がないと飛行機は飛びません!!

     

     

→【揚力】は【浮ぶ力】ですから、機体の重さより強くなければなりません!!

     

飛行機の重量は、お客様、燃料、貨物、すべてがほぼいっぱいの状態で約350トンにもなります。

     

車にすると350台分の重量が時速約250キロで滑走路を走り抜け、あの巨体が大空に舞い上がっていきます!!

     

ページトップへ戻る

【3-結論】見学しよう!!

サンプルイメージ

【毎日見学できるよ】♪

JAL工場見学〜SKY MUSEUM〜

◆コース概要
展示エリア+航空教室+格納庫見学

◆開催日と開催時間
毎日 10:00〜11:40、11:30〜13:10、13:00〜14:40、14:30〜16:10

◆予約開始日
ご見学日の6カ月前の同一日 9:30〜

◆予約方法
インターネット予約

◆見学可能人数
1名〜100名

◆見学料金
無料

◆お問い合わせ
03-5460-3755(9:30〜16:30)

ページトップへ戻る
Copyright(C) 美容室・エステ用HTMLテンプレート no.002 All Rights Reserved.